イシンホームで新築一戸建て&革靴革製品ブログ

元公務員のサラリーマンがマイホーム建築、革靴革製品の購入記録等についてブログを書いてみました。

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愛用の「腕時計」TAG HEUER(タグホイヤー)アクアレーサーをレビュー

こんにちは。

みなさんは普段お仕事や遊びに行く際等、どんな腕時計をされていますか?

 

スマホの普及により腕時計自体着用されない方も増えていると聞きますが、腕時計を付けると服装のアクセントになってくれるので、個人的には着用は大変オススメです!

今回は、そんな腕時計について、私の愛用の一本をご紹介させていただきます。

 

なお、紹介動画も作成しておりますので、こちらもご覧いただければ幸いです。

※高評価・チャンネル登録も何卒よろしくお願い致します(*^_^*)

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 タグホイヤー アクアレーサー ブラックダイヤルモデル

タグホイヤー アクアレーサー

タグホイヤー アクアレーサー

スーツスタイルの時はほとんどこちらを着用しています。

正直なところかなりお気に入りの一本です(笑)

なお、こちらはダイバーズウォッチと呼ばれるモデルであり、

 

・水深100m以上の水圧に耐える機能

・方向を示すベゼル機能

 

こうした機能が備わっております。

ただ、私はオフィスワーカーでダイビングの趣味もないため、こうした機能は持て余しているのが現状です、、、

いつか水辺に潜る機会があれば自信を持ってこの一本を着用したいと思います!笑

 

スーツにダイバーズウォッチ

スーツにダイバーズウォッチ

スーツにダイバーズウォッチ

一昔前はスーツにはドレスウォッチを合わせるのが主流で、ダイバーズウォッチを合わせることは邪道と捉えられていた時期もあるようです。

 

現在はスーツにダイバーズウォッチどころかデジタルウォッチ、スマートウォッチを組み合わせるスタイルも浸透してきているので、そこまで強い批判は無くなってきているように感じます。

ただ、金融系などお堅い業種では未だにスーツにはドレスウォッチという文化が根付いてる可能性がありますので、仕事用にダイバーズウォッチを使う際は業種を選ぶ感じでしょうか。

 

なお、私個人の感覚としては、スーツにゴツめの「腕時計」も良いアクセントとになってくれるのでアリだと思っております。

 

タグホイヤーというブランド

スイスの名門ブランドです。

昔はホイヤーという名称だったようですが、会社統合等を経て現在の「タグホイヤーという名称で落ち着きました。

一般的にはあまり知名度が高くないと思いますが、腕時計好きの界隈では知らぬ人はいないほどの名門ブランドになります(笑)

 

スポーツと繋がりの深いブランドで、

モータースポーツ

・マリンスポーツ

等にちなんだモデルを展開していることが特徴です。

そのためか、スポーティなデザインを多く採用しているように感じます。

(中にはドレッシーなモデルもあるので、幅広く展開されているようですね)

タグホイヤーの裏蓋

タグホイヤーの裏蓋

ちなみに、こちらの腕時計にの裏蓋には潜水服のアイコンが刻印されております。

こういうところからも、スポーティな要素が伝わってきますね(*^_^*)
 

意外とリーズナブル!?

こちらの時計は定価は約20万円ですが、並行輸入品」を購入したので、その半額の約10万円で購入することができました。

ちなみに並行輸入品」とは、本国から大量に買い付けを行っているバイヤーのことで、私は「カメラのキタムラ」さんで購入しました。

(「カメラのキタムラ」さんがカメラ事業だけでなく海外腕時計のバイヤーをされていることに驚きました笑)

 

私にとっては10万円は高額ですが、名の知れた海外製ブランドの「腕時計」の中では比較的リーズナブルに感じます。

ロレックスとかだと100万円を軽く越えるモデルもありますからね、、、

(上を見ると本当にキリがありませんm(__)m笑)

 

性能と付け心地について

こちらは電池式で動くクウォーツモデルになります。

せっかく本格老舗メーカーの腕時計を購入するなら自動巻き(ゼンマイ駆動で動く腕時計)のモデルが欲しかったですが、自動巻きだと値段が倍以上高くなるので、とりあえず入門用として電池式を購入した次第です。

 

ただ、電池式も悪いことばかりではありません。

・自動巻きに比べるとオーバーホール(時計内部の部品取替え)の機会が少ない。

・基本は時間を合わせる必要はない

・自動巻きと比べて腕時計の厚みが薄くなりやすい

こうしたメリットもありますので、電池式が自動巻きや手巻きに劣るということではないと思います。

 

付け心地としては、電池式の割に重い!とは思いましたが、そこは重厚感があると前向きに捉えております(*^_^*)笑

サイズが大きく、重量がある

サイズが大きく、重量がある

ベルトの長さもカメラのキタムラさんに調整いただいたので、サイズが合わない、とか締め付けが痛いということも無く使用出来ております。

 

まとめ

今回は革靴同様、服装のワンポイントアクセントになる「腕時計」をご紹介させていただきました。

腕時計は高価な物が多いのでなかなか購入は出来ませんが、今後は宝飾メーカー(カルティエやブルガリ等)の自動巻き腕時計購入計画を進めていこうと考えております(笑)

 

それでは今回はここまでです。

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました(*^_^*)

 

 

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